MAGIC Decrypter for V10 ベータ版 Ver0.91 を公開
MAGIC Decrypter for V10 ベータ版 Ver0.91 を公開しました。
今回のバージョンでは、リファレンス情報のデータベース化によるリソース有効活用の一環として、プログラムコールの再帰的検索による、タスク情報、データソース情報の解析機能を実装しました。
これにより、バッチ処理でのトランザクション処理の実装におけるテーブルの関連の確認や、オンライン処理での関連データソースの確認など、開発作業、アプリケーション保守作業を強力に支援します。
また、試験的にVSS関連の機能を実装しております。今後もより一層快適な開発環境を構築すべく、そのひとつとして、VSSの有効活用を考えていきたいと思っています。
